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社会資本整備総合交付金

2016年3月4日更新

社会資本整備総合交付金

●社会資本整備総合交付金とは

 この交付金は、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体が実施する基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援することを目的としている。

※詳しくは国土交通省ウェブサイトをご覧ください。

 

●社会資本総合整備計画とは

 地方公共団体が、社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっている。

魚津市が作成した計画(閲覧にはアドビリーダーが必要です)

 ○魚津市における土地区画整理事業区域内における災害に強いまちづくり(平成23年度〜平成27年度)

  ○事前評価チェックシート

都市再生整備計画事業

●都市再生整備計画事業(旧まちづくり交付金事業)とは

 従前、都市再生整備計画事業はまちづくり交付金により事業を実施していましたが、平成22年度から社会資本整備総合交付金に統合され、基幹事業(市街地整備分野)に位置づけられています。

  この事業は、従来の補助事業に比べて市の自主性・裁量性が向上することから、地域の創意工夫を活かした総合的・一体的なまちづくりを進めることが可能となります。

  まちづくり交付金は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るための制度です。

 

●都市再生整備計画とは

 地方公共団体が、都市再生整備計画事業により事業を実施しようとする場合、まちづくりの目標達成状況を評価するための数値目標を設定した都市再生整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。
 事業最終年度には、整備によって現れた効果などを検証・確認する「事後評価」を実施することが義務づけられています。

 また、まちづくり交付金の交付終了年度に実施した事後評価において、数値目標の達成状況について「見込み」で評価を実施した指標について、評価を確定させるための「フォローアップ」を実施することになっています。

 経田地区では、数値目標として6つの指標により事業の評価をしています。

魚津市が作成した計画(閲覧にはアドビリーダーが必要です)

 ○経田地区都市再生整備計画(平成18年度〜平成22年度)

   ○ 事後評価及びフォローアップ 

経田地区都市再生整備計画(平成23年度〜平成27年度)

   ○ 事後評価原案の公表.pdf  平成27年12月28日〜平成28年1月15日まで

お問い合わせは

都市計画課 区画整理係

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1026 FAX:0765-23-1066

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