• 文字サイズ変更
  • 文字を大きくする
  • 文字を標準にする
  • 背景色の変更
  • 背景色黒
  • 背景色青
  • 背景色黄色
  • 背景色白
  • サイトマップ
  • TRANSLATION
暮らし・手続き
子育て
健康・福祉
教育・文化・スポーツ
産業・ビジネス
市政情報
観光

死亡届

2011年3月11日更新

死亡の事実を知った日から7日以内に届け出てください。

届出人 

 同居の親族、その他の親族
 同居人、家主、土地家屋の管理人

届出先 

 死亡者の本籍地、死亡地、
 または届出人の所在地の市町村役場  

必要なもの

・ 所定の届書 1通(医師の死亡診断書が必要)
・ 印鑑(届出人の認め印)

 

国民健康保険加入者が亡くなったとき

 国民健康保険加入者が亡くなられた時は、国民健康保険証の変更が必要になりますので、亡くなられてから14日以内に窓口へ届け出てください。
 あわせて、葬祭費30,000円が支給されます。
 

必要なもの

・ 国民健康保険証
・ 印鑑(届け出人の認め印)

 

国民年金加入者が亡くなったとき

 国民年金の加入者か、または国民年金に加入していたことがある人が亡くなったとき、遺族は、次のような年金や一時金を選択して受けることができます。

遺族基礎年金

  国民年金に加入中か、または老齢基礎年金を受けられる資格期間(25年)を満たした人が亡くなった場合、亡くなった人に生計を維持されていた子のある妻または子に、その子が18歳になる誕生日の属する年度末(3月31日)まで(1級・2級の障害の状態にある子の場合は20歳に達する月の分まで)支給されます。
 ただし、死亡前の加入期間のうち、保険料に未納期間があるときは支給されない場合があります。

寡婦年金

  老齢基礎年金を受けられる資格期間(25年)を満たした夫が年金を受けないで亡くなった場合、10年以上婚姻関係のあった妻に、60歳から65歳までの間支給されます。

死亡一時金

  3年以上保険料を納めた人が、いずれの年金も受けずに亡くなった場合に支給されます。

 

後期高齢者医療保険加入者が亡くなったとき

後期高齢者医療保険のページヘ 

お問い合わせは

市民課 市民係

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1003 FAX:0765-23-1059

このページの作成担当にメールを送る

関連情報