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市・県民税(住民税)の申告について

2017年1月12日更新

住民税は、前年(1月から12月まで)の所得に対してその翌年に課税されます。平成28年中に所得のあった方は、市役所へ申告してください。ただし、税務署への確定申告を済ませた方は、市役所への申告は必要ありません。

場所 : 魚津市役所1階 税務課内 
期間 : 平成29年2月16日(木)〜3月15日(水)  (土、日、祝日を除く)
時間 : 8:30〜17:00

今回の申告から本人確認書類が必要になります。次の@〜Bのうちどれかを必ずご持参ください。
@マイナンバーカード
Aマイナンバーの通知カード及び身分証明書
Bマイナンバーが記載された住民票の写し及び身分証明書

【申告に必要なもの】
▢本人確認書類
▢印鑑
▢源泉徴収票
▢営業・農業・不動産などの収入がある方は、収入及び経費がわかる帳簿・各種領収書など
▢国民年金保険料などの社会保険料の納付証明書
▢生命保険料・地震保険料の控除証明書
▢障害者に該当する方は、障害者手帳等
▢寄附金控除を受ける方は、その領収書等
▢医療費控除を受ける方は、医療費の領収書、保険金など補てんされた金額がわかるもの
 (医療費の領収書は、事前に集計をお願いします)

 

※申告期間中は市役所駐車車が大変混雑します。できるだけ公共交通機関やコミュニティバスなどをご利用ください。また、相談窓口は期間中の月曜日や午前中に混雑する傾向があります。そのため、お待ちいただく時間が長くなりますので、ご了承ください。

 

申告が必要な方

□ 営業、農業、不動産等の収入があった方

□ 給与以外の所得があった方

□ 給与を2ヶ所以上の会社からもらっていて、合算して年末調整を受けていない方

 

※収入がわずかであった方でも、国民健康保険税の計算のほか、国民年金の減額や免除の申請、保育園の入園・小中学校の就学援助などの手続きの際に、所得証明や課税証明書など必要となる場合がありますので、市役所にて申告をお願いします。

 

申告が不要な方

 

□ 確定申告書を税務署に提出される方

□ 1ヶ所からの給与所得のみで、他に所得がなく、年末調整済の方

□ 公的年金等の所得のみで、他に所得がなく、社会保険料や扶養控除などが年金の源泉徴収票に記載されている方

 ※ただし、上記の条件に該当する方でも、源泉徴収票に記載されている以外に控除をお持ちであれば、申告することで住民税の軽減になる場合があります。

<例>

    @医療費控除を受ける場合

   A源泉徴収票に記載されている以外の社会保険料がある場合(国民健康保険税、後期高齢保険料など。同居親族の健康保険料等を支払っている場合も含みます。)

     B生命保険料地震保険料扶養控除など 

<注意> 公的年金等の収入額の合計400万円以下であり、かつその年分の公的年金以外の所得金額が20万円以下の方は、確定申告は不要になりました。ただし、その場合であっても、申告をすると税の軽減になる場合がありますので、下記の表にて申告の必要性についてご確認願います

年金収入400万円以下の申告について

 

 

 

 

 

 

 税務署での確定申告になる方 

市役所では、住民税申告と併せて確定申告相談も受付しております。ただし、次のいずれかに該当する方については、内容によっては相談をお断りし、税務署での申告をお願いすることがありますので、予めご了承願います。

□ 譲渡所得(土地・建物・株式等の売買)があった方

□ 青色申告をされる方

□ 住宅借入金等特別控除を初めて受ける方

□ 準確定申告をされる方

お問い合わせは

税務課 住民税係

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1009 FAX:0765-23-1062

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