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長期優良住宅(200年住宅)に対する固定資産税の減額措置

2016年4月1日更新

 平成20年度の地方税法の改正により、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に規定する長期優良住宅を新築した場合、当該家屋に係る固定資産税が減額される措置が創設されました。

特例が適用される住宅の用件


○「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」の施行の日(平成21年6月4日)から平成30年3月31日までの間に新築された住宅で、同法に規定する行政庁の認定を受けて新築された住宅であること

○床面積が50u以上(※)、280u以下であること
 ※ 一戸建て以外の共同貸家住宅の場合は40u以上


 減額内容 


○新築から5年度分の税額が減額されます
 ※ 中高層耐火建築物にあっては7年度分

○1戸あたり120u相当分までの税額の2分の1が減額されます

お問い合わせは

税務課 資産税係

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1069 FAX:0765-23-1062

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