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市税の延滞金及び還付加算金の割合の見直しについて

2013年12月9日更新

国税における延滞金等の割合の見直しに合わせ、平成26年1月1日以降の期間に対応する市税における延滞金の割合を見直すことになりました。

  ※ 延滞金等の割合については現在、当分の間、特例を適用することとされています。
  ※ 特例の割合が本則を超える場合は、本則の割合とします。

 

平成25年12月31日までの延滞金等の割合

本則

現行の特例

【参考】
平成25年中の割合

納期限の翌日から1か月を
経過した日以後の延滞金

14.6%

なし

14.6%

納期限の翌日から1か月を
経過した日までの延滞金

7.3%

商業手形の基準割引率+4%

4.3%

還付加算金

7.3%

商業手形の基準割引率+4%

4.3%

 

平成26年1月1日以降の延滞金等の割合

本則

改正後の特例

【参考】
平成26年中の割合
特定基準割合1.9%

納期限の翌日から1か月を
経過した日以後の延滞金

14.6%

特定基準割合   +7.3%

9.2%

納期限の翌日から1か月を
経過した日までの延滞金

7.3%

特定基準割合   +1.0%

2.9%

還付加算金

7.3%

特定基準割合

1.9%


※ 特定基準割合とは、財務大臣が告示する国内銀行の新規の短期貸出約定平均金利の前々年10月から前年9月における平均に、1%を加算した割合です

お問い合わせは

税務課 納税係

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1008 FAX:0765-23-1062

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