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在外選挙制度について

2014年3月31日更新

 外国にいても日本の国政選挙の投票ができます。

在外選挙制度とは

 外国に居住する日本人が国政選挙(衆議院議員選挙及び参議院議員選挙)に参加するための制度です。
 在外選挙を行うためには、あらかじめ「在外選挙人名簿」に登録することが必要です。

在外選挙人名簿の登録申請

1 登録資格

 満20歳以上の日本国民で、引き続き3か月以上同一の在外公館(大使館や
 総領事館)の管轄区域内に居住していること

2 申請の方法

 本人又は同居家族等が在外公館の領事窓口に行って申請書を提出してください。
 申請書は在外公館にあります。

3 登録

 原則として日本国内の最終住所地の市区町村で在外選挙人名簿に登録され、
 「在外選挙人証」が在外公館を通じて交付されます。

投票の方法

1 在外公館投票

 投票記載場所を設置している在外公館で投票できます。
 投票記載場所の設置の有無や投票期間等は在外公館によって異なりますので、
 各在外公館にお問い合わせください。

2 郵便による投票

 「在外選挙人名簿」に登録されている市区町村の選挙管理委員会に郵便により
 投票用紙を請求し、送付された投票用紙を用いて投票することができます。

3 日本国内における投票

 選挙の時に一時帰国した場合や、帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの
 間は、在外選挙人証を提示して国内で投票することができます。   

お問い合わせは

選挙管理委員会事務局

〒937-8555 魚津市釈迦堂1-10-1 TEL:0765-23-1019 FAX:0765-23-1051

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