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2026年9月11日更新
予防接種に係る経済的負担を軽減するとともに、季節性インフルエンザによる重症化の予防を図ること目的として、予防接種に係る費用の一部を助成しています。 助成対象者 市内に住民票のある妊婦(母子健康手帳の交付を受けている者) ※接種当日に住民票が市内にない場合、助成を受けることができません。 助成期間中でも出産後は対象外となります。 助成金額・回数 1人1回上限3,000円、1回まで 助成券の送付 9月末ころ住所地へ送付 ※令和8年9月末以降に妊娠された方は、妊娠届出時に配布 (原則再発行なし) 助成期間 令和8年10月1日(木)〜令和9年1月31日(日) 助成の流れ 【対象医療機関の場合】助成券による助成@対象医療機関へ電話し、インフルエンザ予防接種の予約する。 ※市内対象医療機関は、こちらからご確認ください。 持ち物 助成券(緑色)、母子健康手帳、住所が分かるもの(マイナ保険証等) A助成券に必要事項を記入し、予防接種を受ける医療機関へ提出する。B予防接種を受け、助成金額から超過した金額を医療機関窓口で支払う。 【対象医療機関以外の場合】助成券は使用しない@医療機関へ電話し、インフルエンザ予防接種の予約する。 持ち物 母子健康手帳、マイナ保険証 A予防接種を受け、接種料金を全額医療機関へ支払う。B接種後30日以内に以下の書類を揃え、健康センター窓口で助成金申請の手続きを行う。 ※後日、口座に上限3,000円を振り込みます。 【申請に必要なもの】・交付申請書兼請求書(こちら)・医療機関が発行した領収書及び明細書(予防接種名、被接種者名、接種費用等の内訳が明記されたもの)・被接種者の印鑑・被接種者の金融機関の口座情報が分かるもの ※厚生労働省ホームページはこちら↓ インフルエンザ(総合ページ)
予防接種に係る経済的負担を軽減するとともに、季節性インフルエンザによる重症化の予防を図ること目的として、予防接種に係る費用の一部を助成しています。
市内に住民票のある妊婦(母子健康手帳の交付を受けている者) ※接種当日に住民票が市内にない場合、助成を受けることができません。 助成期間中でも出産後は対象外となります。
1人1回上限3,000円、1回まで
9月末ころ住所地へ送付 ※令和8年9月末以降に妊娠された方は、妊娠届出時に配布
(原則再発行なし)
令和8年10月1日(木)〜令和9年1月31日(日)
【対象医療機関の場合】助成券による助成@対象医療機関へ電話し、インフルエンザ予防接種の予約する。 ※市内対象医療機関は、こちらからご確認ください。
A助成券に必要事項を記入し、予防接種を受ける医療機関へ提出する。B予防接種を受け、助成金額から超過した金額を医療機関窓口で支払う。
【対象医療機関以外の場合】助成券は使用しない@医療機関へ電話し、インフルエンザ予防接種の予約する。
A予防接種を受け、接種料金を全額医療機関へ支払う。B接種後30日以内に以下の書類を揃え、健康センター窓口で助成金申請の手続きを行う。 ※後日、口座に上限3,000円を振り込みます。
【申請に必要なもの】・交付申請書兼請求書(こちら)・医療機関が発行した領収書及び明細書(予防接種名、被接種者名、接種費用等の内訳が明記されたもの)・被接種者の印鑑・被接種者の金融機関の口座情報が分かるもの
※厚生労働省ホームページはこちら↓ インフルエンザ(総合ページ)
〒937-0041 魚津市吉島1165 TEL:0765-24-3999 FAX:0765-24-3684
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