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交流拠点整備設計者、カフェ運営者に関するお知らせ

魚津埋没林博物館交流拠点整備設計業務プロポーザルの結果について

魚津埋没林博物館は、館内の一部を改修し平成30年3月にカフェを含めた交流拠点としてオープンする予定です。
整備にあたり、設計業務委託先をプロポーザルにより選定しましたので公表します。
業務名称:魚津埋没林博物館交流拠点整備設計業務
選定業者名:NOSIGNER・AHA一級建築士事務所設計共同体
詳細は下記ファイルをご参照ください。
↓ダウンロード
魚津埋没林博物館交流拠点整備設計業務プロポーザル 選定結果について(PDF 70KB)

魚津埋没林博物館カフェ運営者の決定について

魚津埋没林博物館に平成30年3月オープン予定のカフェについて、運営者が決定しましたので公表します。
運営者名:株式会社リンデンバウム(代表取締役 玉森 周一)
詳細は下記のファイルをご参照ください。
カフェ運営者の決定(PDF 114KB)

お知らせ一覧

第14回蜃気楼交流会

全国から蜃気楼の写真家や研究者、蜃気楼ウォッチャーなどが集まります。

詳しいプログラムは こちら
●特別講演会
『人生がときめく!蜃気楼の魔法
 ~北海道で“ミラー女”が見つけた新しい魅力と可能性~』
・講師:佐藤 トモ子さん(北海道・気象予報士)
・日時:平成29年10月21日(土) 17:00~18:15
・会場:魚津埋没林博物館 ハイビジョンホール
・定員:100名
●研究発表会
最新の研究成果、蜃気楼の新たな観測記録など

・日時:平成29年10月22日(日) 9:00~15:00(終了時刻は発表件数により変わります)
・会場:魚津埋没林博物館 研修室
・定員:50名

※特別講演会と研究発表会の聴講は無料です。(それぞれに事前のお申し込みが必要です。)

企画展「川原の石ころ展」

平成29年8月1日(火)~10月31日(火)
川原の石ころをみれば大地がわかる!?
立山黒部ジオパークエリア内を流れる10河川の川原の石を一挙紹介!
いろいろな石ころを見くらべてみよう。

企画展チラシ片貝川川原

『魚津のジオめぐりマップ』

魚津のジオめぐりマップ
魚津市は、全域が立山黒部ジオパークのエリアに含まれます。2415mの山岳から富山湾まで、地形と地質の変化に富んだ大地の中にさまざまな見所がちりばめられています。当館を起点として、マップ片手にジオポイントをめぐってみませんか?
マップはA3判八つ折のポケットサイズで、「歴史とジオ編」「扇状地編」「片貝川上流編」の3種類です。
館内の「ジオパークコーナー」でご自由にお持ちいただけるほか、受付窓口でもお渡しできます。
こちらからダウンロードもできます。
「歴史とジオ編」(PDF554KB)
「扇状地編」(PDF571KB)
「片貝川上流編」(PDF565KB)

ハイビジョンホールの必見映像!

ハイビジョン映像2本立て!
300インチ大画面フルハイビジョンの迫力映像をお楽しみください。

「光と風の芸術-蜃気楼」
風景が逆さになり、船が伸び上がる・・・光と風の協奏で生まれ、刻々と変化する幻想的な蜃気楼を最新の映像で。

「洞杉の記憶-魚津・スギ物語」
巨岩の上に生えた、不思議な形のスギ巨木“洞杉”。日本一の高所に生きるスギや海岸の埋没林ともつながる壮大な物語。